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勝谷誠彦

(かつやまさひこ)

ジャーナリスト、文化人

勝谷 誠彦(かつや まさひこ、1960年〈昭和35年〉12月6日 - )は、日本のジャーナリスト、コラムニスト、タレント...

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誕生日1960年12月6日
星座いて座
出身地兵庫県
性別
血液型A型
出典:日本タレント名鑑(VIPタイムズ社

芸歴メモ

経歴
1960年兵庫県生まれ。私立灘高校を経て早稲田大学第一文学部文芸専攻卒。
1985年文藝春秋入社。記者として活動。綾瀬女子高生コンクリート詰め殺人などの国内の事件やフィリピン内乱、若王子事件、カンボジア内戦、湾岸戦争などの国際報道を手がける。1996年退社。
その後、紀行家として活動。やがて時事コラムや、写真家としても活躍。食のエッセイでも知られ、2002年より手がける小説では大きな反響を得る。
現在「SPA!」の巻頭コラムを始め、雑誌に多数連載を持ち、TV番組では「スッキリ!」(日本テレビ)、 「たかじんのそこまで言って委員会」(よみうりテレビ)レギュラーコメンテーター。「たけしのTVタックル」(テレビ朝日)、「あさパラ!」(よみうりテレビ)などの準レギュラー出演。「朝まで生テレビ」(テレビ朝日)の論客としても知られている。「偽装国家~日本を覆う利権談合共産主義~」「偽装国家II~底なし篇~」 「バカが国家をやっている」(扶桑社)、「男の居場所 酒と料理の旨い店の話」(西日本出版社)等、著書多数。 『勝谷誠彦の××な日々。』http://katsuyamasahiko.jp/ を 毎日配信中

代表作
書籍:
『失業論文―浪人記者ノート』
『にっぽん蔵元名人記―美酒を生み出す人と技『いつか旅するひとへ』
『旅の達人が教えるちょっとわがまま海外旅行』
『旅。ときどき戦争―湾岸から南極まで』
『バカとの闘い』
『帰ってきたバカとの闘い』
『勝谷誠彦の地列車大作戦』
『色街を呑む!―日本列島やりつくし紀行』
『イラク生残記』
『電脳血風録 the last digital samurai 』
『続・にっぽん蔵々紀行』
『世界がもし全部アメリカになったら』

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2014年3月24日(月)18時58分

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